前半戦の最後を締めくくるのは勿論《宝塚記念》

ここは的中で締めくくりたいものです(笑)

天候が微妙に左右しそうですが、全体的に時計が掛かっているように思う。この時期特有の湿った力のいる馬場であると考えていいだろう。

そして力のいる馬場だからこそ負担になるのが斤量。年間4度しかない58キロを背負うG1レース!その中で最も力のいる時期に相応しく56キロで出走出来る馬がここ数年連続で馬券になっている。今年もその馬が本命となる。


◎ヴィブロス

勝ちきるまでの印象は血統的には浮かばない!?(距離が微妙~笑)が他馬の58キロは周りが思う以上に過酷なので十分チャンスはある。
牡馬ではゼーヴィントが本命候補で枠もいいのだが、ゼーヴィントに初騎乗の池添騎手が勝つ印象もさらに浮かばない(笑)


3連複フォーメーション

1頭目 10
2頭目 1.2.4.5.8.9.15
3頭目 1.2.3.4.5.7.8.9.15.16

7歳馬が絡むことは殆どないレースだが、1枠の複勝率、岩田騎手ということからもステファノスは買い。

ワーサーは分かりません(笑)


それでは👋


【2018/06/24 12:00】 | 競馬
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