◎サドンストーム
○ヘニーハウンド
▲マジンプロスパー
△ザッハトルテ
△ヤマカツハクリュウ
注エーシンダックマン
注ザラストロ


今の中京芝は差し馬有利と言える。差し馬中心で買い目を考えてみる。


馬単フォーメーション

1着
4、9、14

2着
4、5、6、9、10、13、14




【2013/06/30 13:27】 | 競馬
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◎ミエノワンダー
○フラムドグロワール
▲ガイヤースヴェルト
△カシノピカチュウ
△カフェリュウジン
注ケイアイチョウサン


意外にも社台が強いレースであり、ここ数年連勝している。


2着には人気薄が来る傾向にある。検証の結果、非社台馬を2着に置いた馬券で勝負。


上位人気の社台馬vs非社台馬


馬単フォーメーション

1着
7、12、13

2着
4、5、7、11、12、13



非社台が2着来れば全て万馬券。



【2013/06/30 12:13】 | 競馬
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オルフェーブルが出走していても本命はこの馬だった。


◎ゴールドシップ
○フェノーメノ
▲ナカヤマナイト
△ジェンティルドンナ


馬場状態に関係なく勝負出来るのはこの4頭。


穴馬ナカヤマナイトに期待したいが、上位3頭は強い。その3頭の決着もあるだろう。



勝負の3連単

フォーメーション

1着 10

2着 3、11

3着 3、8、11




【2013/06/23 13:13】 | 競馬
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4番手にジェンティルドンナ。

言わずと知れた前年の年度代表馬。オルフェーブルを撃破し、ドバイでも2着。しかし、4番手にしたのは不安要素が存在するからである。まずは斤量56キロ。牡馬の58キロに当たる為、牝馬特有の切れに影響する可能性大。次に父ディープインパクト産駒。阪神2200Mは最も不得意とするコースのひとつである。最後に適正。要は切れ味を身上とするだけに東京、京都の方が得意でありロングスパート合戦に適してはいない。これはゴールドシップとは対称的である。だがそこは女傑。これらをもろともせず克服する可能性もあり、無視は出来ない。



予定では宝塚記念の見解1で記述した馬を含め、この4頭で勝負予定です。参考にしてください。



【2013/06/23 10:54】 | 競馬
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本命はゴールドシップ。
前走は取りこぼす可能性が大いにあると書いて印を落としたが今回は迷わず本命。ゴールドシップが馬券圏内を外した2回。その2回共に共通の理由が存在し、そしてその理由に当てはまり見事凡走。といっても2回とも5着でさすがと言っていい。今回凡走する理由は見当たらない。



対抗はフェノーメノ。

天皇賞[春]は強いの一言。距離を不安視していたが、これ以上ない条件が揃っていた本命馬トーセンラーを撃破。ゴールドシップと同じ父ステイゴールド産駒で非幹根距離の適正は勝るとも見劣らない。



3番手にナカヤマナイト。

穴馬ならこの馬。未だ58キロを背負って結果が出ていないが近5走中4回がG1で内3回58キロ。内2回で上がり5位以内と背負い慣れてるはず。夏場に強く梅雨時に走るステイゴールド産駒なら一発あっても不思議はない。


【2013/06/23 10:36】 | 競馬
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今週は一年を考えると競馬の前半を締めくくるレースが行われます。


非根幹距離2200Mで施行されている、

「宝塚記念」

G1レースのほとんどは「根幹距離」で施行されており、非根幹距離G1は「特殊G1」と言える。

そしてこの「特殊G1」と言える宝塚記念と密接な関係にあるのは、同じ非根幹距離G1「有馬記念」


前年の有馬記念で連対した馬が、翌年の宝塚記念に出走してきた場合、
かなりの確率で好走している。

非根幹距離という要素が、最も大きな「直結理由」であることは間違いないが、宝塚記念、有馬記念共に、内回りコース、短い直線、急坂、重い芝など直結理由はたくさんある。


前年有馬記念連対馬が、翌年の宝塚記念に出走した場合の全成績は、
(90年以降)

(8-3-4-9)

勝率33%
連対率46%
3着内率63%


08、09年は、
前年有馬連対馬が宝塚で「馬券圏内」に入っていないが、そもそも宝塚に出走していなかったので当然。

07年有馬1着
マツリダゴッホ

07年有馬2着
ダイワスカーレット

→共に翌08年宝塚不出走


08年有馬1着
ダイワスカーレット

08年有馬2着
アドマイヤモナーク

→共に翌09年宝塚不出走


今年の該当馬は、前年の有馬記念を勝ったゴールドシップただ1頭となる。




【2013/06/18 22:11】 | 競馬
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◎ベストウォーリア
○サウンドリアーナ
▲チャーリーブレイヴ
△ノウレッジ
△サマリーズ
注サウンドトゥルー



3連複フォーメーション

1頭目 6

2頭目 3、7、12

3頭目 4、10、15


馬単

1着 6

2着 3、4、7、10、12、15




【2013/06/16 13:36】 | 競馬
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◎フォーエバーマーク
○テイエムオオタカ
▲ドリームバレンチノ
△シュプリームギフト
△サクラアドニス
注アウトクラトール


3連複フォーメーション

1頭目 1、2

2頭目 1、2、12

3頭目 1、2、3、5、7、12


但し、1-2-12の目は買わない。



馬単フォーメーション

1着 1、2

2着 1、2、3、5、7、12




【2013/06/16 13:33】 | 競馬
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◎ハワイアンウインド
○マイネオーチャード
▲ピクシープリンセス
☆マルセリーナ
△エーシンメンフィス
注アロマティコ
注ミッドサマーフェア



【2013/06/09 13:01】 | 競馬
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◎ファイナルフォーム
○クラレント
▲サクラアルディート
☆アドマイヤタイシ
△ジャスタウェイ
注サトノアポロ
注シルクアーネスト



【2013/06/09 12:58】 | 競馬
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本命はロードカナロア。仮に馬場状態が悪化しても問題ない。1200Mばかり使っているが2走前に前記ラップを経験している。キンカメ×ストームキャットの配合は安田記念にドンピシャ。単純にスプリンターではないと見ている。58キロもクリア済。



対抗はショウナンマイティ。本命も考えたが対抗にしたのは前記ラップが未経験だからだ。多分後方からの競馬をしいられるだろう。そして父SS系は過去に1勝しかしていない。しかし、それを覆す魅力がたっぷりある。58キロも全く苦にしない。ウォッカが勝った時の2着ディープスカイと酷似する。



3番手はダークシャドウ。天皇賞秋連対馬は警戒が必要。一昨年2着、昨年4着。年齢と共に58キロも厳しくなってくる。父SS系の中では違類のダンスインザダーク。最後のG1取りのチャンスはここしかない。



以下…ガルボ、ナカヤマナイト、ダイワマッジョーレ。


ガルボはラップ、斤量ともクリア。前走も完全に安田記念ラップ。この人気は美味しすぎる。4角過ぎで前を射程圏なら或いは。


ナカヤマナイトは58キロでの実績は皆無だが、父ステイゴールドはこの梅雨の時期は走る。距離短縮で58キロも克服か。


ダイワマッジョーレの前走、京王杯からの好走馬はほとんどいないが、それは今までラップが安田記念と違ったから。今年はドンピシャで初の58キロを克服するか。


最後に加えるならヘレンスピリットだが馬場は渋った方がよさそうだ。



カレンブラックヒルとグランプリボスについて。
カレンブラックヒルの前走は初の58キロで4着。これをどう見るかだが結論は無印。NHKマイル覇者だが、安田記念とはペース、ラップがまるで別物。しかも現在の東京の馬場はスタミナが不可欠。同馬は母系が弱く差される可能性大とみる。


グランプリボスは去年13番人気で対抗にした馬。勿論、今年も有力であることは間違いない。しかし、去年と今年では馬場状態が違うと見ている(昨日の結果から)。パワー、スタミナ馬場は父サクラバクシンオーが苦手としている。今年は人気急上昇もありあえて無印。



【2013/06/02 11:04】 | 競馬
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昨日の鳴尾記念はさっぱりでしたが、安田記念で挽回します。


梅雨の時期でもあり、雨が気になる感じですが何とか大丈夫そうです。しかし、湿気も多く力のいる馬場であることからパワーとスピードを兼ね備えている馬が有利と言えるでしょう。


そして最も大事な要素がこの安田記念には存在します。それがラップです。


安田記念は平均35秒以下、上がり3ハロン35秒以下のラップになる。これは毎年の傾向である。


つまりこのラップを経験しているかいないかが好走の鍵となる。


さらにもう1つ重要な要素がある。それが斤量58キロ(牝馬は56キロ)。年間58キロを背負うG1は4つしかない。そこで好走するには58キロを背負った経験と好走した実績が必要である。



次はこのポイントを踏まえて勝負馬券をピックアップする。



【2013/06/02 10:21】 | 競馬
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本命は人気薄コスモファントム。

残りは上位人気と穴馬はロードオブザリング。


3連複1頭軸

8-5、7、10、11、14、15、16





【2013/06/01 14:52】 | 競馬
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